一人ひとりの年齢に合った曲や道具で基礎からお稽古します。
幼児クラスでは、その子のレベルに合わせて、徐々にステップアップしていけるお稽古内容を用意しています。
正座をしてご挨拶の練習から始まり、扇子を開いて持ち、すり足や重心を落として踊るという基礎から身に着けていきます。
まずはお子様に踊ることの楽しさを味わってもらえるよう童謡や歌謡曲等の馴染みのある曲からお稽古を始めていきます。
なお、集中レッスンとして個人稽古を希望することもできます。
小学生クラスでは、幼児クラスからステップアップして古典、民謡、演歌等さらに日本の様々な楽曲でお稽古をしていきます。
扇子だけではなく傘や棒と使う小道具の種類も増えていきます。
高学年になると、自分で浴衣や着物を着られるように着付けのお稽古も行います。
小学生クラスも集中稽古として個人稽古を希望することもできます。
※写真中央は華扇流家元 華扇㐂れは
中学~高校生クラスでは、お稽古前に筋トレをしっかり行い、筋肉強化に努めていきます。
「日本のおどり㐂座キッズ」から「日本のおどり㐂座」に名前も進化するため一気に踊る曲のレベルも上がりますが、中学・高校から始める子にも安心してお稽古を受けていただくため一人ひとりにあったお稽古内容で進めていきます。
踊りだけではなく、着付けやヘアセットなどもどんどんチャレンジしていきます。
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